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防音室(木造)のコンサルティング

木造の防音室(ピアノなど音楽教室を含む)であれば、新築でもリフォームでも対応できます。

*施工図や施工要領はPDFまたは郵送で納品

*必要な防音材は現場納品(市販品は製品名を指定します)

 

現在、地方の現場の契約案件が複数動いています。

 

新築の場合は、コンサルティング業務でご契約いただけると、新築の施工仕様の段階からチェックできますので、費用対効果を高めながら、失敗を回避できます。

 

木造建築は、守らなければならない施工仕様があり、これを無視すると建物の寿命が短くなります。

 

防音職人では遮音性能を高めるだけでなく、長期間の耐久性や安全性などに配慮した提案を行います。

 

無理な防音構造は、建物自体の音響や耐久性などを損なうことがあり、木材の利点を軽視する工法は得策ではありません。

*全体の通気工法、断熱材、床下補強など詳細チェックが必要です。

 

ちなみに、床下換気など通気のない、床コンクリート増し打ちは木造建物の寿命を縮めます。

author:防音職人ウェブマスター, category:楽器防音室, 16:40
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